このページでは、韓国ドラマ「ゴハン行こうよ」に関する情報を紹介しています。

2013年11月28日韓国放送開始 韓国ドラマ「ゴハン行こうよ」 監督・演出:パク・ジュヌァ

韓国ドラマ「ゴハン行こうよ」のイメージ画像
  • あらすじ:バツイチで一人暮らし3年目、法律事務所で室長として働くイ・スギョン(イ・スギョン)は、事務所の代表弁護士キム・ハンムン(シム・ヒョンタク)から理不尽な仕事ばかりを押し付けられ、ストレスが溜まる毎日。
    食べることが大好きなスギョンは、グルメブログで紹介される美味しそうな料理を見て、日々のストレスを解消していた。
    ある日、彼女の隣の部屋、804号室に一人暮らし初心者のユン・ジニ(ユン・ソヒ)が引っ越してくる。
    引っ越し初日から泥酔したジニは、自分の部屋とスギョンの部屋を間違え大騒動を巻き起こす・・・







2015年4月6日韓国放送開始 韓国ドラマ「ゴハン行こうよ2」 監督・演出:パク・ジュヌァ

  • あらすじ:保険会社に勤めるク・デヨン(ユン・ドゥジュン)は、食通でグルメブログを運営する有名ブロガー。
    ここ最近、災難続きだった彼はソウルを離れ、幼少時代を過ごした世宗(セジョン)市へと引っ越すことを決める。
    引越し当日、向かいの201号室に住むフリー作家ペク・スジ(ソ・ヒョンジン)に挨拶をしに行くと、顔を見るなり扉を閉じられてしまう。
    それ以来、ゴミの出し方から駐車の仕方まで何かと文句を付けてくるスジ。実は2人は小学校の同級生だった・・・。
    完璧な条件を備えたエリート国家公務員のイ・サンウ(クォン・ユル)と一緒に仕事をするスジはサンウに片思い中だが、なかなか名前を覚えてもらえずにいた。
    サンウは、興味のない人間の名前は覚えられず、同僚ホン・イナ(チョ・ウンジ)の名前も憶えていなかった。
    昔ペク・テジ(白豚)と呼ばれ苛められていたスジは、唯一自分に優しくしてくれたデヨンを密かに想っていた。
    だが、優しくしてくれたのはデヨンの母親が経営する店の売り上げのためだと知ったスジは、ショックを受けて暴食。
    体重が100キロまで増え人間不信に。苦しく辛いダイエットに成功し、現在はスリムになったスジだが、デヨンはそんな彼女のことを全く覚えていなかった。
    申し訳ない気持ちから、デヨンはスジのサンウへの片思いを手助けすることになるが・・・